そもそもそれホンマなん?

ご喜元いかがでしょうか


『アダルトチルドレンの誤解を解き 本来の『私』の愛と幸せ自由を手に入れる』


メンタルサポーター・マインドブロックバスター大山桃子です。




『過去にそんな事があったからと言って
いつまでもそれにこだわらずに前向きに生きなければならない』
という言葉はよく耳にする言葉。


ただ
『私は過去にひどい目に遭ったから悪い人間として不幸に生きてやるぞ』と
顕在意識で思っている人は居ないと思います。(知らんけど たぶん)


けれども潜在意識に入っていてるものは
初期段階であればあるほど当たり前の観念として設定されているので
疑う余地もなく『気づき』にくくなっているのです。


また初期に設定した『私』として何度も繰り返しその『私』を体験する事となり
強化せざるをえない状況に陥ります。


怒りの感情が悪いのではありません。


喜怒哀楽という感情は『私』の付けている『意味付』を知らせてくれる
センサーでもあるのである意味もう要らない『意味付』がある事も知らせてくれる。


初期の段階で設定されたブロックは
何度も同じような出来事の体験を通して強化されていくのです。



例1
『ダメな子 悪い子の私』という初期設定によって
起ってくる出来事の『反応』が既にそうなっている。
『私がダメなんだ』『私が悪い子だからこうなったんだ』
という体験となりそれを強く信じて生きるという事が起こる。


例2
『私には暖かい家庭が無い』という初期設定による観念は
潜在意識にはそれを望むこと自体に苦痛が伴うと認識されているので
望んでも無駄だ無いのだから
『無い』という設定なのであっても見れない感じる事が出来ないという事になり
逆に『暖かい家庭に近づき始めると』引き戻されたり『恐れ』が出てくる。


例3
『私は親に捨てられた』という経験の『反応』は『捨てられる私』という大前提の
設定が『反応』として起こるので『捨てられないように自分ではない自分演じたり』
『どうせ捨てられるという恐怖』を内在しているので出来事がそう見える。


これらの大前提のストーリーの脚本はほとんどの場合
頑張っても頑張っても
『ダメな子 悪い子』『私には暖かい家庭が無い』『どうせ捨てられる』
出来事に対する見方が『無意識』にこれになっっていて


『やっぱり○○な私』という落ちに落ち着く事になり体験を通して繰り返し観念の強化
作業をすることになるのです。


この事が良いとか悪いとかという事よりも


そもそもそれホンマなんか?ていう話で


生まれながらの『私』の何がそんなに悪いの?
『当時は暖かい家庭が無かった』としても『暖かい家庭が無い私』ではないという事


たとえ親に捨てられたとしても『過去にそうされた事があった』だけで
『捨てられる私』でもないし親に捨てられた『私』は何も悪くないという事
あなたには何の責任も無いのです。


全部誤解です。


ただ当時の表現されなかった抑圧された感情というのが
出来事に『反応』し出てくるのです。


よく観察してみてください。


『怒り』を感じた時そこにどんなストーリーがあるのですか?


外側の現象がそれを作っているのではありません。
外側のそれは『私』の中にあるそれに『気付く』為のそれでしかなく
相手を変える事も不可能なのです。


『なんで怒ってるの?どうされたとおもったん?』


それホンマなん?




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マインドのブロックとは


本来の『私』を生きる上で妨げになっている『心のブレーキ』です。


これまでのトラウマやネガティブナ感情、


時には成功体験までもが心のブロック、


ブレーキになってしまうのです。


この心のブレーキが何かやろうと折角思っても、行動を制限したり、


日ごろの自分の表情や態度を作ったりしてしまい、


人間関係のトラブルのもとになったり・・・


つまり うまくいかないのは心のブロック


が原因だったのです。


では それを単純になおせばいいではないかと感じますよね?


ところが


『自分でも気づかないうちに』


『知らず知らずのうちに』


心のブレーキが働いてしまうからやっかいです。
それは多くの場合
心のブロック、ブレーキが 潜在意識にあるからです。


(潜在意識とは、過去における考えや、心構えや、欲望の大きな貯蔵庫で、その数百万にのぼる整理棚には毎日の生活の中で、読んだこと、聴いたこと、観察したこと、受けた印象、考えたことが貯蔵されています。 潜在意識は創造的な洞察力や、直観力の無限な宝庫です。 潜在意識は、本質的に自在に発揮できる力をもっています。)




*今気になっている事


*悩んでいる事


*いつも同じパターンに陥ってしまう事


*過去のトラウマ


*忘れられない事


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1982年より
スピリチュアル研究
多くの人々の人生相談をボランティアで行う
2008年より
芦屋ヨガ善にてハタヨガを習得
2011年
NPO 法人セカンドライフネット心理カウンセラー養成科卒
同年カウンセリングワンダ設立
2016年
『3分で1個心のブロックを解除する』マインドブロックバスター取得



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大山さんの幼少期のストーリー1(5歳頃)


日常 大山さんが母と過ごす時間は短かった。


昼過ぎまでは寝ている母(夜はお店を経営していた為)
4歳頃の大山さんの記憶をたどると家で一人の様子が出てくる



食器棚を開けて哺乳瓶を出しそこに飲み物を入れて飲んだ
そのことは禁じられていた。
今思うと躾の始まる次期でもあり 母の母としての劣等感だったのかもしれない


淋しくなって寝ている母のもとへ行くと母は大山さんを布団の中に入れて
寝かせようとした。
大山さんは眠る事はできなかった。
母はそんな大山さんに英会話を教えた『アイアム ア ガール』『マイ ネイム イズ・・・』
再び母は眠る・・・


寝室に飾ってあった一枚の絵 父らしき人 母らしき人 母らしき人に抱かれた子供
父らしき人が 母らしき人に抱かれた子供に赤いリンゴをあげようとしている絵だった
大山さんはその絵の子供をいつも羨ましく思っていた。


家に居ても退屈なので
外に出てみた何人かの女の子が遊んでいた。
大山さんはそれを見ていたするとその中の一人の女の子が大山さんを見て強い口調でなにか言ったのか?睨んでいたのか?詳しく覚えていないが
(楽しそうに遊んでるな~どうやったらお友達ができるのかな?なんて言ったらいいのかな?)
みたいな感じで見ていたので大山さんはどうしていいかわからなくなって泣きながら家に帰った。
大山さんが泣いているので起きた母は大山さんにヒステリックに叱った
『泣いて帰って来るんやったら遊びにいきなさんな!』
伝わらない表現の出来ないもどかしさ怒る母親→どうしていいかわからず泣く→『泣くな!うるさい!』と叱られる。
このパターンはよくある出来事だったように思う。


伝わらない わかってもらえない 泣くという感情表現も許されない。


4歳頃の大山さんはすでに『問題のある子』として扱われていた。
母が父に日常の私の言動について話したり
叔母たちに話したりしているのを大山さんはちょくちょく耳にしていた。
そんな母の言動から当時大山さんは『悪い子の私』という自己イメージ
そして『満たされない感覚』のようなものをうっすらと感じていた。


『どうしたらいいんやろう・・・』


テレビに出てくる母親像はとても優しく話を聞いてくれたり
一緒におやつを作ったり遊んでくれたりしているのに・・・
不満を感じていた。
でもどうしていいかがわからなかった。


*この間『幸せ』に感じる事が0だった訳ではありません。
ここではあえて幼い頃の大山さんの誤解による心のブロックや劣等感・罪悪感
抑圧された感情(インナーチャイルド)の作られた過程を書いています。


アダルトチルドレンというのは病気ではありません。
また認識としてアルコール中毒やDVのあった家庭の機能不全の家庭とありますが
そのような誰が聞いてもわかりやすいものではなく大人にとってはとても些細な事の積み重ねによるものもあります。
心の傷という表現はあまり好きではありませんが当時の状況下においての
『私』という存在に対する細かい誤解の連続また0~3歳頃までに設定したそれであり
『そんなことは過去のことだからどうでもいいそんなことは忘れて一生懸命いきよう』
と顕在意識で考えても『私』という大前提としてあるので今現在の人間関係の『反応』として
現れるのです。


要するに
そもそもアダルトチルドレンの親というのもまたアダルトチルドレンであったために
『そうするもの』として疑う事もなかったと思います。
アダルトチルドレンによくある『毒親』という発想がありますが
自分は『毒親』にはならないぞ!と思っても自分自身の『記憶の反応』に気付かない限り
根底からくつがえすのは無理があるので装うことはできたとしてもいずれ何かの場面で
『感情爆発』のようなものが起こるという訳で『毒親』→アダルトチルドレン→『毒親』→アダルトチルドレンの連鎖が止まらないという事になるのです。


今現在直面する問題や悩み対人関係等は
生まれて初めて接する人との関係性の基礎パターンとなり
『私』(これを読んでいるあなた)に
先祖代々受け継がれてきた心のブロック・劣等感・罪悪感嫉妬・妬み・等々のそれを覆す
力は備わっているのです。


『私は親が無く施設で育ったからこの話は関係ない』と思った方もいるかもしれませんが
0~15歳頃までにあなたに関わっていた大人の事であると考えてください。
勿論受け渡されたそれは要らないものばかりではありません。
誰が良いとか悪いではなくその人がそうなった背景がある事を理解していただきたいと思います。


これは周りのみんなを許しましょうという話ではありません。


全て『私』であり『私』という存在の見直し作業そしてもう必要のない『観念の断捨離』の話です。



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大山さんの幼少期のストーリー1(0~4歳頃)


当時は母方の実家で暮らしていた


父・母・祖父(母方)祖母  母方の家は当時アパートとか経営していて
持ち家もあったようだ。
母方祖父母が頑張って築き上げたと思われる。


父の実家は早くに祖父が亡くなり父方祖母が母子家庭で生計を立てていたようで
苦労が絶えなかったと想像される。


私が生まれたころは父は鉄鋼業の工場で働き
母は店を経営していたようだ。(たぶんスナック)


幼い頃の記憶と言えば
祖父は家の前の椅子に座り昼間から酒を飲んでいた。
私がじっと見ていると『味見てみるか?』と言って私は少しなめてみた。
祖父はスプーンを使ったマジックを見せてくれた事もあった。
何も模様のないスプーンをスープの中に入れると模様が出てくるというものだった。
それ以外の祖父の記憶は無い。
祖父は私がたぶん3歳ごろに亡くなった。


祖母の記憶
祖母は私に『灰皿を持っておいで』と言い私が灰皿を持っていく際横にあったマッチを一緒に
もっていくと『犬よりましや』と喜んでいたのを覚えている。
『犬よりまし』の意味は当時の私は謎だったが祖母が喜んでいるので誉められたと思った
けどこの『犬よりまし』インパクトが強かった。


祖母=灰皿=犬よりまし  犬よりましな私  私の比較対象犬 『ウ~~~』


祖母に連れられて叔父(母の一番上の兄)の家に行った時異様に広い玄関に異質な水道の配置に心奪われたのを覚えている(なんで?なんでこんなところにホースあるん?なんかおもろい⤴)どこに行っても皆に愛されている感があったように思う。


母の仕事は夜だったので夜はこのころ祖母(母方)が私を見ていてくれたのかも
そんな祖母も私が幼稚園に行く前頃には他界。


母は仕事で夜遅かったため昼頃までは寝ていた。
父は仕事に出ていた。
私は家で一人の時間を過ごす事が多くなった。


母を起こしてはいけないのでお腹がすいたらごはんにマヨネーズをかけ一人でご飯を食べ
一人でテレビを見たり外で遊んだりしていた。


そんな時私は近くにあった駄菓子屋に行きたくなり
駄菓子屋に行くため寝ている母の財布からお金を持ち出した。
当時のお札い500円札だったように思う
駄菓子屋のおばさんに『一人できたん?なんでこんな大きいお金持ってんの?!』と聞かれ
なにか自分は悪い事をしたのだと思った。


外で一人で遊んでいた時手に怪我をした。
(泣いたら怒られる泣いたらママが起きるママを起こしてはいけない)
手から流れる血は私の恐怖と混乱をあおった。
『どうしたらいいんやろう・・・痛い 怖い・・・』
泣くのを我慢していたけど我慢できなくなった。
母は私の鳴き声に気付きヒステリックに叫んだ『何してんの!?』


今なら当時何が起こっていたのか?理解できる。


ただ当時の私に芽生えたのは劣等感だった自分はなにかほかの子とちがう
いつもママが怒るのは私が悪い子だからハッキリとそう解釈したわけではないけれど
何か違う そう思っていた。
ある日近所のお寺に住む女の子の家に遊びに行った時なんとなく確信した。
私は母に対して強い口調でなにかを言ったことがなかったのに対し彼女は母親に向かってとても強い口調で話した『なんでこれがこうなるのよ!』(みたいなこと)その母親は
笑顔で『なんでやろうね~』(みたいなこと)を言っていた。そこの親子関係を見た時
私は衝撃を受けた。


(え?!そんなん言うても怒られへんねんや)


それは私にとってはやっぱり『私は悪い子』だからいつも怒られるんや
という確認作業のようなものになっていた。


母の口癖は『ピーピーピーピー泣きなさんな!パパに言うよ!』
お出かけの時のセリフは決まっていた。
母は外ではヒステリックに叱る事はなかった。
『あとで帰ったら覚えときなさいよ!』(誰にも気づかれないよう小声)


広い視野で当時起った事を見ると喜劇にも悲劇にもできるけど
幼少期は視野が狭いから誤解もいっぱい恐怖もスゴイ
『私が悪い子ってばれたらどうしよう』


母のセリフ集
『ピーピーピーピー泣きなさんな!』
『パパに言うよ!』
『あとで帰ったら覚えときなさいよ!』
『なんで○○なん?!』
『いう事聞きなさい!』
『何回言うったらわかるの!』
『ホンマはあんたは橋の下でひらって来た子』
『恥ずかしいからやめなさい!』
『いい加減にしなさい!』
『うるさい!』
『わがまま言うたらアカン』
『お口キュッとしめなさい!』
『髪の毛切るよ』
『あんたの手も切ったろか』
『パパも出張中やしあんた殺してママも死ぬ』
『あんたと居たら恥ずかしい』
『大きくなったら整形せなあかん』
『洗い物しなさい!』
『見てわからんもんは聞いてもわからん』
『なんでそんな事すんの!?』
『あんたのいう事は意味が解らん』
『字きたない』


『橋の下』のくだりは昭和の子供はまぁまぁ言われてるかも
本当のお父さんとお母さんがどこかに居るかもとふと思った事もある。


『私』という存在の初期設定にこれがインプットされていた。
大人になってみて当時の状況をみるとお母さんもなんか大変やったんかな~
とか顕在意識で思っても
無意識レベルの『反応』として人間関係にとっさに出てきたり無意識の劣等感になって居たり。


ただこれ親が悪いとかなんとかじゃなくて
代々受け継がれてきた劣等感のリレーみたいな事になっている。


私の潜在意識に入っていたもの


『邪魔してはいけない』『起こしてはいけない』『泣いたらあかん』
『一人の私』『痛くて怖い思いをしても助けを求めてはいけない』
『悪い子』『悪い子だと言いふらされたらどうしよう』
『比較対象犬』『今は良くても後からひどい目に合うかもしれない』


これによって『反応』する出来事事例


『邪魔してはいけない』→邪魔する人を許せない
『起こしてはいけない』→『起こされると不機嫌または起こせない』
『泣いたらあかん』→『泣くのを我慢する』
『一人の私』→『グループや仲間等に違和感』
『痛くて怖い思いをしても助けを求めてはいけない』→すぐに助けを求める人に対していらだつ
『悪い子』→何か言われたら『どうせ私が悪いって言いたいんでしょ』と受け取ってしまう。
『悪い子だと言いふらされたらどうしよう』→嫌われる恐怖→生きていけない
『比較対象犬』→犬の方が私より大切にされている気がする。犬以下かもしれない『ウ~~』
『今は良くても後からひどい目に合うかもしれない』→安心して喜べない楽しめない



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