大山さんのストーリー4から見る(ブロック参考例)*閲覧注意*

ご喜元いかがでしょうか


『アダルトチルドレンの誤解を解き 本来の『私』の愛と幸せ自由を手に入れる』


メンタルサポーター・マインドブロックバスター大山桃子です。







大山さんのストーリー(6歳頃)


『問題児』として扱われる大山さん


他の子たちとは違う親子関係 目に映るのは近所の子供がその母に甘える姿


『弟』が祖母に甘える姿 叔母と祖母の親子関係 従妹とその母の関係


機嫌が悪かった母


機嫌が悪かった祖母


いつも満たされない『思い』『私には無い』『淋しい』『悪い子の私』


『誰も私の事は大切じゃない何故なら私が悪い子だから私は何か劣っている』


近くに同じ年くらいの男の子Rちゃんが居た。


Rちゃんとの遊びは


大山さんが悪者に連れ去られRちゃんが悪者を倒して助けに来てくれる。


というストーリーの遊び家の中で遊んだことで


祖母の機嫌が悪くなることはよくある出来事だった。


ある日Rちゃんと公園で遊んだ


公園に居た小さな子犬 Rちゃんは子犬を連れて像のすべり台の上に立ち


何をするつもりだったのかはわからないけれど


子犬を頭の上に持ち上げた瞬間子犬が暴れて落下


コンクリートの上に落ちて動かなくなった。


Rちゃん『死んでる。誰にもいうたらあかんで』


大山さん『・・・』(恐かった。Rちゃんが犬を殺した。)


Rちゃん『死んだからお墓作ろう』(Rちゃんはどちらかというと淡々とそういったような記憶)


大山さん『・・・』(どうしていいかわからなかった。Rちゃんが恐かった。いつも私を助けてくれるRちゃんが犬を殺した。)


Rちゃん『ここに埋めよう』


大山さん『・・・』(Rちゃん恐い。ほんまにそれでいいの?わかれへん)


Rちゃんとの出来事を誰かにいう事はできなかった。


それ以来Rちゃんとは遊ばなくなった。


Rちゃんの父親はいつもお酒を飲んでいてそのことが原因でRちゃんの両親は


別れる事になった。そんな話を祖母がしていたような記憶


その後Rちゃんは引っ越していった。


『悪い子の私』がRちゃんと一緒に悪い事をし一緒に悪い事をしたRちゃんからも


見捨てられるという場面だった。(当時の大山さんが感じていたこと)


恐かったし悲しかったし不安 ただ当時は何も表現することはできなかった。


大山さん『○○ちゃんあそぼう』
○○ちゃん『今日は○○にいくから遊ばれへん』


こんなやり取りがよくあった。


○○ちゃんが笑顔の母親と出かけていくシーン


大山さんは祖母の家の玄関から羨ましくまた『私には無い』と思いながら


眺める。その親子の笑顔は『あなたには無いでしょ』と言っているようにも


見えていた。


当時の大山さんの『私』という存在に対する『意味付』体験による『強化』


『信頼できる人間関係がない私』(母とのそれ)(Rちゃんとのそれ)(祖母との関係)


『大切にされない私』(弟の存在と『私』の存在との比較)(叔母の存在と『私』との比較)


『悪い子の私』(そもそも悪い子の私が重大な事件を起こす事によって悪い子の私の強化)


『不安』『恐怖』『罪悪感』『劣等感』は標準装備の様に備わっていた。


*ここで書かれている事はあくまでも幼い頃の大山さんの目線の話です。


要するに
『見てみて~』『見てるよ』
『こんな事があってん』『そうなんやそんなことがあったんや』
『こんな時はどうしたらいいの?』『そんな時はこうしようね』
というような関わりが極端に少なかったのです。


『見てみて~』 『うるさい』(しばかれる)
『こんな事があってん』『なんでそんなことするの!お前が悪い!』(しばかれる)
『こんな時はどうしたらいいの?』←もうこれを安心して話せる状態ではなくなっている。


『私』という存在に対する
理解 受け入れ 無条件の愛という体験の欠如によって
混乱 不安 恐怖
そのままの自分はダメなんだという『私』の認識する『私』という大前提が出来上がるのです。


この初期段階の人間関係はこれを基にその後の対人関係のベースとして
無意識に持ち歩くことになります。


これは大人になって
例えばお母さんも大変やったんやろうな~とかおばあちゃんも毎日のように孫の子守は
大変やったやろうな~という風に理解する事によって解けるというものではなく


『私』という存在に対する『誤解』の分部で


逆に母の苦労や当時周りに居た大人の状態を理解すればするほど
逆に強化される危険もあるのです。


そもそも生まれながらの『私』は何も悪くないのです。
親も親でそうなる背景があったのです。
ただそれら全てが『私』という存在に対する『誤解』からの発信であり
『思う世界』という『思考VRストーリー』に巻き込まれてきた結果にすぎないのです。


そのストーリーは
『○○な私』に基づいて作られ
『○○な私』に基づいた『反応』をしているのです。


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アダルトチルドレンの為のブロック38





*3分に1個心のブロックを解除するマインドブロックバスター*


遠隔(電話・メール)もOKです。



マインドのブロックとは


本来の『私』を生きる上で妨げになっている『心のブレーキ』です。


これまでのトラウマやネガティブナ感情、


時には成功体験までもが心のブロック、


ブレーキになってしまうのです。


この心のブレーキが何かやろうと折角思っても、行動を制限したり、


日ごろの自分の表情や態度を作ったりしてしまい、


人間関係のトラブルのもとになったり・・・


つまり うまくいかないのは心のブロック


が原因だったのです。


では それを単純になおせばいいではないかと感じますよね?


ところが


『自分でも気づかないうちに』


『知らず知らずのうちに』


心のブレーキが働いてしまうからやっかいです。
それは多くの場合
心のブロック、ブレーキが 潜在意識にあるからです。


(潜在意識とは、過去における考えや、心構えや、欲望の大きな貯蔵庫で、その数百万にのぼる整理棚には毎日の生活の中で、読んだこと、聴いたこと、観察したこと、受けた印象、考えたことが貯蔵されています。 潜在意識は創造的な洞察力や、直観力の無限な宝庫です。 潜在意識は、本質的に自在に発揮できる力をもっています。)




*今気になっている事


*悩んでいる事


*いつも同じパターンに陥ってしまう事


*過去のトラウマ


*忘れられない事


等々を3分に1個という速さで解除します。


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詳細はコチラをみてみてね↓↓↓







必要な方に届きますように・・・






1982年より
スピリチュアル研究
多くの人々の人生相談をボランティアで行う
2008年より
芦屋ヨガ善にてハタヨガを習得
2011年
NPO 法人セカンドライフネット心理カウンセラー養成科卒
同年カウンセリングワンダ設立
2016年
『3分で1個心のブロックを解除する』マインドブロックバスター取得



『アダルトチルドレンの誤解を解き 本来の『私』の愛と幸せ自由を手に入れる』


メンタルサポーター・マインドブロックバスター大山桃子です。


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